logo
 ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 おことわり

上の「ログイン」機能は、メンバー登録したユーザーが限定コンテンツにアクセスしたり、記事を投稿できるようにするためのものですが、現在はメンバー登録をおこなっていません。したがって記事・コメント等の投稿はできませんので、ご了承ください。
現在当サイトのコンテンツはすべて管理人が作成し、ログインしなくても全部のコンテンツを見られるようにしています。

 メインメニュー
 連絡先

新潟歴史資料救済ネットワーク
 新潟大学人文学部矢田俊文研究室気付
 TEL/FAX 025−262−6542
 携帯電話 090−8004−1114
 Eメール yata@human.niigata-u.ac.jp

報告会・イベント : シンポジウム「震災資料・史料保存・災害史研究の融合をめざして」の開催について
投稿者: admin 投稿日時: 2015-9-3 15:25:56 (732 ヒット)

シンポジウム「震災資料・史料保存・災害史研究の融合をめざして」を下記の通り開催いたします。

主催 新潟大学災害・復興科学研究所 被災者支援研究グループ
共催 科学研究費基盤研究(S)「災害文化形成を担う地域歴史資料学の確立―東日本大震災を踏まえて」研究グループ、新潟大学人文学部地域文化連携センター、新潟歴史資料救済ネットワーク、新潟史学会
日時:2015年12月13日(日)13時〜17時50分
場所:新潟大学総合教育研究棟1F大会議室
報告
高橋 満 福島県立博物館 瓦礫を資料に変換する−ふくしま震災遺産保全プロジェクトの活動−
日下和寿 白石市教育委員会生涯学習課 白石市における文化財レスキューとその後
福嶋紀子 長野被災建物・史料救援ネットワーク 長野県北部地震後の文化財レスキュー−拡大する被災地−
川副早央里 いわき明星大学震災アーカイブ室 
 福島県浜通りにおける東日本大震災の記録と記憶−いわき明星大学震災アーカイブ室の取り組みから考える−
水本有香 神戸大学大学院人文学研究科  阪神・淡路大震災の資料の現状−20年を越えて−
筑波匡介 中越防災安全推進機構 震災アーカイブス・メモリアルセンター 
                    震災遺構と地域の復興 〜中越メモリアル回廊の事例から〜
田中洋史 長岡市立中央図書館文書資料室 長岡市災害復興文庫の構築と発信
                     −新潟県中越地震・東日本大震災の経験を越えて−
中村 元 新潟大学災害・復興科学研究所 日本現代史の中の災害と史料保存―戦後70年の地点から考える
パネル・ディスカッション
司会 矢田俊文(新潟大学災害・復興科学研究所)、報告者

問い合わせ先
矢田俊文(新潟大学人文学部、新潟大学災害・復興科学研究所兼任)
〒950−2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地 新潟大学人文学部
Tel:025−262−6542
Mail:[email protected]

印刷用ページ このニュースを友達に送る
Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS Project